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メタトロン・プラス@ tantan.to 2月予定

◎締め切りました◎

疲れやすいとか、あちこち痛いとか、病院に行くまでではないけれどプチ不調と付き合いつつ毎日を過ごしている方は少なくないと思います。今日の体調は、これまで自分がしてきたことの結果とも捉えられ、未病の段階で心身からのシグナルに気づくことが大切です。

Tokyo DD Clinicではメタトロンという量子医学測定器を導入していますが、当サロンにて行うメタトロン測定体験会のご案内です。

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【開催概要】
◎2月27日(日)

◎2月28日(月)

メタトロンにて食事・ハーブ・鉱石の相性から体質チェックやキーワード探索。ハンドリフレクソロジーを組み合わせてゆっくり対話しながら行います(約1時間)

料金:10,000円
担当:森由美

森由美:「食と健康の学問所tantan.to」主宰
薬剤師・英国IFRリフレクソロジスト・NPO法人日本メディカルハーブ協会認定ホリスティックハーバルプラクティショナー
製薬会社と調剤薬局を経て、分子整合栄養医学や各種代替療法を学ぶ。
2013年より、内海聡医師が院長を務めるTokyo DD Clinicに在籍し、栄養指導と勉強会の講師を務める。同時期より、子どもを育てる母親向けの勉強会を主催するなど、薬に頼らず健康を保つための食事など研鑽を積んできた。

ご希望の方は以下ご一読ください。

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◉メタトロンについて
自分の体質や季節に合った食事をして、運動や生活スタイルを振り返り病気予防の参考のために受ける方が多い機器です。
聞き慣れない名前の機器ですが、メタトロンはロシア人科学者によって開発された量子医学測定器で、東洋医学やアーユルヴェーダの考えが広く取り入れられています。こめかみから低周波や脳波を測定し全身の周波数の状態をチェックし段階分けで評価します。このような機器はロシアやヨーロッパでは数々あり医療で使われています。
このメタトロンの面白いところは現在の臓器の状態だけでなく、どのような食べ物が自分と相性が良いか、ハーブ・鉱石などの相性、将来にどのような病気になりやすそうかが予測できることです。私も食の相性を参考にしています。
日本では医療機器として認可されていませんが、クリニックや治療院などで導入しているところも増えてきました。
ヘッドホンをこめかみにあてて、5~10分着衣のままでリラックスしながら測定します。情報のプリントアウトは出来ませんが、ご自身で画面を確認していただけます。(イメージモデル:赤色がかわいいだるまさん)

治療を目的としたものではありませんので病気治療中の方は対象となりませんが、不定愁訴が気になるという方は多いと思いますので、原則現在は健康だけれど生活を見直してみたいという方はお受けいただけます。
クリニックスタッフ版と同様の内容のアドバイスと、サロン特典プラスプログラムで行います。ただし、感情測定の項目がある機種ではありませんのでご了承ください。

◉リフレクソロジーとは?
からだの構造や内臓などは、全て反射区として手や足に映っているという原則の上に成り立つ学問および技術です。
簡単に言ったら、手足のモミモミです。
心にもききます。
ぐちもききます(^^)
パウダーやオイルは使用しない穏やかな施術です。

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【サロン特典】
①食事以外にもハーブ、鉱石の項目から推測されるライフスタイル考察
②周波数の乱れが推測される箇所へのハンドリフレクソロジー(ご希望の方)
③お子様の食性を見たい方は時間内に無料でチェックいたします。(17歳までで測定中動かずにいられるお子様。複数人の場合は親御さんのアドバイス時間を調整することで対応いたしますのでご了承ください。お申し込み時にご相談ください。)

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場所:東京都武蔵野市の当サロンにて(お申込み頂きましたら場所、キャンセルポリシーなど詳細をご案内いたします)
お申込み・お問い合わせは下記へ、ご希望日時・お名前・ご連絡先・お子様の測定有無などお知らせください。
info@tantanto.moo.jp 又はフォームより
https://tantanto.moo.jp/contact/

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男性はご面識のある方、ご紹介のある方、女性とご同伴のある方に限らせていただきます。
注)健康維持増進を目的にサービスを提供するもので、治療を目的としたものではありません。アドバイスに基づく最終判断は、お客様の自己責任であることをご了承頂いた上でのご利用をお願い致します。また、お客様からいただく個人情報の保護に努めプライバシーを守ります。

365ワークショップのご案内

姉妹のワークショップユニット。食べることは毎日のこと、毎日コツコツが大事という意味を込めて365日から「365」(サンロクゴ)と名付けました。
 
《ワークショップ詳細》
誰しも病気というほどではないけれど、なんとなく不調という時がありますが、それを未病状態といいます。心身からのシグナルを察知して、自分とうまくつきあっていくための、食べ方、暮らし方のお話と、テーマに沿ったお茶とお菓子をお楽しみいただくワークショップです。
 
日時:2022年2月26日(土)
①午前の部10:00~12:00
②午後の部13:30~15:30
 
テーマ:免疫のための食養生
内容:
1.自分が中医になろう(古代中国では「中医」は人を治すと考えました)
1-1ベースとなる中医学の基礎理論
1-2免疫のための食材と薬膳
2. 医療現場から見た自分に合う食事とは
2-1こだわりたい油の特徴
2-2量子医学測定器メタトロン*のご紹介
 
参加費:4500円(茶人のおすすめのお茶とお菓子がつきます)
持ち物:筆記用具
定員:各回6名(最少催行人数3名)
場所:武蔵野市西久保(JR三鷹駅北口徒歩10分)
お申込み:
info@tantanto.moo.jp 又はフォームより
参加希望日時、お名前、ご連絡先電話番号ご明記の上をお申し込みください。
折り返し、開催場所と詳細をお送りします。
 
森由美:「食と健康の学問所tantan.to」主宰
薬剤師・英国IFRリフレクソロジスト・NPO法人日本メディカルハーブ協会認定ホリスティックハーバルプラクティショナー
製薬会社と調剤薬局を経て、分子整合栄養医学や各種代替療法を学ぶ。
2013年より、内海聡医師が院長を務めるTokyo DD Clinicに在籍し、栄養指導と勉強会の講師を務める。同時期より、子どもを育てる母親向けの勉強会を主催するなど、薬に頼らず健康を保つための食事や生き方など研鑽を積んできた。
 
細萱久美:「まるや」主宰
国際薬膳師
お茶の総合商社の企画から、日本の工芸を扱う「中川政七商店」ブランドマネージャー&バイヤーを経て独立。ブランディング、商品開発、工芸とお茶にまつわるショップ店主などを営む。「味の手帖」に台所道具のコラム連載中。2021年より国際薬膳師として、お茶や日々の食事を基本とした、無理のない健康管理を実践&提案中。
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*メタトロンとは:量子医学測定器で、東洋医学やアーユルヴェーダの考えが広く取り入れられています。こめかみから低周波や脳波を測定し全身の周波数の状態をチェックし段階分けで評価します。このような機器はロシアやヨーロッパでは数々あり医療で使われています。
このメタトロンの面白いところは現在の臓器の状態だけでなく、どのような食べ物が自分と相性が良いか、ハーブ・鉱石などの相性、将来にどのような病気になりやすそうかが予測できることです。日本では自分の体質や季節に合った食事をして、運動や生活スタイルを振り返り病気予防の参考のために受ける方が多い機器です。
 

TokyoDDClinic稲城の小児健診

以下内海聡先生Facebook記事を転記します。
 
小児健診
私はもともと小児科医ではないのですが、実際に子どもの健康相談をよく受けていました。
代替療法や東洋医学がベースになっていますし、内科としては小児もよく見るので当たり前のことです。
子どもの相談は実際に多く、講演先ではさらによく質問を受ける項目です。
ワクチンのこと、食のこと、教育の仕方、母子手帳や健診などが主なテーマです。
そんな流れで小児科や小児健診をやってくれといわれてきましたが、小児健診は今までやっていませんでした。
児童相談所対策、小児科でワクチン打て打て脅迫などいろいろあるので、いつかはこちらも動かないといけないと思っていました。
このコロナはそれを考え直すきっかけになったかもしれません。
このコロナからよりワクチン打て打て脅迫は強くなっていく一方と思われますから。
 
ということで、小児健診を始めますが実質診療に差し障らないように行う必要があります。
これらを考慮してきて保健所に相談した結果、西東京の保育園の併設テナントで、出張でひと月に一回程度行うこととしました。
小児健診の基本として真面目に受けるなら、一か月目と三か月目、その後も三か月おきに続き、1歳をすぎると半年おきで、2歳の次は3歳になります。
やることは親子の様子を聞いて測るものを最低限測り、母子手帳を記載するという健診になります。
TokyoDDCが主催で出張することになりますが、繰り返し述べるように御徒町の本院では行いません。
要望も一切受け付けないので迷惑ですのでやめてください。
当院はワクチンについて特別強制したり推奨したりすることはなく、弊害についても多数述べているので親の判断に任せています。
それでも小児健診はできますし、母子手帳に医師の記載があればいろんな意味で有益です。
まあ、母子手帳自体ウソの塊ですが、そんなことが通じる世の中ではありません。
これは保険システムを利用できませんので自費健診になります。
 
予約はtokyoDDCへの電話のみで、健診が行われるのは月一回程度です。
保育園への体裁も立つでしょうし牛乳飲ませる飲ませないでもプラスにはなるでしょう現在ワクチンを打ってないことと乳幼児健診を受けてないこと、牛乳を徹底的に避けることなどは、虐待と扱われる要因になっているので、そのために利用してもらえればと思います。
医者は我々のような既存的ではないものでも権威資格ですから、それをどう利用し世渡りしていくかはとても重要です。
ニーズが幾人あるかわかりませんし、大多数相手することもできませんが。
もちろんそれだけでなく児童相談所を避けるために、ママ友が多いこと、地域の有力者(地方議員やお金持ち)と友達になっておくこと、家庭内で共通認識を持っておくこと(夫婦バラバラは危険)、などが重要です。
そして一番はワクチンその他の理解者を周りで増やしていく、これ以上の防御方法はないでしょう。
以下、概要ですので参考にしていただければと思います。
他県の方でも受け付けております。
 
場所:〒206-0802 東京都稲城市東長沼3107-1(美容室の向かい)ピアタウン21ー2階
   京王線稲城駅から徒歩一分です。
日時:2月15日(火)
   一組15分~20分程度
  14:00~17:00
金額:8000円(川崎のひまわり保育園に月極・一時保育で預けられているお子様は5000円引きになります)
条件:当たり前ですがお子様を連れてくるのは必須です。他県の方でも受け付けておりますが、他県に出張することは今後もありません。
申込先:Tokyo DD Clinic
 03-6240-1316(火曜水曜金曜土曜)
場所はクリニックではなく稲城なのでお間違えのないように!
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