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《ゆみ*くみの季節の養生話とお茶》

見渡せば花粉症同盟ができるくらいの昨今。
なる人とならない人がいるのはどうして?
目が痒いだけの人と、体中痒くなる人の違いは?
来年は楽に過ごしたいなぁ。

なんてお話は1時間程度、あとはお茶を飲みながらお気兼ねなく。

だれしも、病気というほどではないけれど、なんとなく不調という時がありますが、自分とうまくつきあっていくための、食べ方、暮らし方のお話と、テーマに沿ったお茶とお菓子をお楽しみいただきます。

日時:2月6日(木)13:30〜15:30くらいまで
内容:花粉症・アレルギーを抑える工夫
参加費:3000円
最少催行人数3名
場所:武蔵野市西久保
お申込み:DMまたは
tantan.to0314⭐︎gmail.com(⭐︎→@)
お名前とご連絡先をお送りください。

お話担当‥姉ゆみ:内海聡医師のTokyo DD Clinicで栄養指導を務める薬剤師/食と健康の学問所tantan.to主宰 イベント開催やこだわりナッツの販売

お茶とお菓子担当‥妹くみ:中川政七商店ブランドマネージャー&バイヤーを経て「お茶と工芸」まるや店主/小売店のサポートなど奈良と東京で活動中

#健康 #お茶 #お菓子 #セミナー #武蔵野市 #養生 #健康対策 #花粉症対策 #アレルギー対策 #薬膳

養生シリーズ発売間近

東洋医学における養生とは「慎むこと」を意味し、自分にとっているもの、いらないものは何かを問うことで心身を整えます。昔ながら家庭では、食事や薬草で体調管理をしてきました。

薬剤師オリジナル『和草養生茶』は、暮らしに寄り添った美味しく飲める毎日のお茶です。ほんの少し、心地良い時間を取り入れるだけでも養生になるのです。

日本の野草と穀物を美味しくブレンドした3種類。その時々の自分に合わせて選んでください。さぁ、お茶の時間にしましょう。

護(まもる)

心身の疲れを感じたり、冷えやホルモンバランスが気になる方に。ほっとする味わい(番茶、はと麦、玄米、大麦、黒千石大豆、杜仲、柿葉、よもぎ)100g¥1350

慎(つつしむ)

身体にたまったものをすっきりさせたい時やファスティングのお供に。香ばしさとすっきりした甘み(はと麦、玄米、大麦、桑葉、黒千石大豆、柿葉、すぎな、シモン葉茎)100g¥1450

慈(いつくしむ)

胃腸を整えたい時、肌トラブルや便通が気になる方へ。こっくりとした香ばしさ(番茶、はぶ草、はと麦、玄米、大麦、黒千石大豆、菊芋、クコ葉)100g¥1450

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薬剤師オリジナル『養生グラノーラ』は、身体の調子を整えながら美味しく続けられます。

腸内環境を整える食物繊維、良質の脂質、タンパク質、ビタミンミネラルが豊富。ナッツと生薬レベルの薬膳材料をブレンドした2種類。そのままでも、またヨーグルト、豆乳、果物などと混ぜてお召し上がりください。

 

養生グラノーラしょうが味200g¥1850

しょうがとカカオニブがアクセントに

養生グラノーラにっき味(シナモン)200g¥1850

ほんのりにっき(しょうが)風味

goさんのコーヒーイベント

友人と、家族との生活の中で自分が使えるお金を何に使うかという話をしていて
私は、お気に入りのカフェで過ごすひと時に使うという答え。
幸せボケというか慎ましいというか(笑)
そのひと時を提供してくれるバリスタ、Goこと山本剛さんのトーク&美味しいコーヒーの淹れ方講座へのお誘いです。
焙煎家と寫眞家の日々、豆を選ぶ時に参考になるコーヒーストーリー、家で美味しいコーヒーを楽しむコツをお話いただきます。
コーヒーは苦い、専門店は入りにくい、家ではお店のように淹れられないといった、コーヒーのイメージが変わり、今までと違った一面から楽しめるようになる内容です。
日時・定員:
①12月1日(日)13:00〜15:00
②12月2日(月)16:00〜18:00
①②同内容。
どちらも最少催行人数は5名です。
費用:3000円(数種類のコーヒー試飲とコーヒーに合うおやつ付き)
予約販売で人気の焙煎豆の販売もあります。
場所:東京都武蔵野市西久保  JR三鷹駅から徒歩10分
ご予約;メールかDM等にて、ご希望日時、お名前、ご連絡をお送りください。
info☆tantanto.moo.jp(☆→@)
【講師プロフィール】
go café and coffee roastery
山本 剛 (やまもと ごう)
北海道札幌市出身
寫眞家・焙煎家
《寫眞家について》
1990年代より広告写真家の専属アシスタントやポートレイトスタジオのチーフアシスタントを経て、2001年からフリーランスとして活動。
又、2000年、故大野一雄氏を自宅稽古場で撮影したことを契機に舞台写真も撮り始める。
「写真とは全て関係性である photograph is all relation nature.」 を心情とする。
web http://go-photograph.com
《焙煎家について》
吉祥寺・中道通り商店街にて友人の営む珈琲専門店・BLACKWELL COFFEEにて、手廻し式の直火型焙煎機での珈琲豆の焙煎技術を修得。
後、自身の屋号 「go café and coffee roastery」 にて、焙煎家としての活動を開始。
JR中央線・東小金井駅 nonowa にて開催の nonowa coffee festival(第1回、2回、4回)等に参加。
2019年7月1日より、武蔵野市緑町のシェアキッチン 「 MIDOLINO_」 にて、週1日営業の喫茶 「kissa by go café and coffee roastery」 をオープン。
又、同シェアキッチン内にて焙煎も開始し、珈琲豆の通販も行う。
8月からは週2日(月、火曜日 同時間帯)に営業日を拡大しつつ、自身の実店舗探しは継続中。
暗室で一枚一枚丁寧な手仕事で写真を焼くように、焙煎室でひとつひとつ丁寧に珈琲豆を焼くことを常に心がけています。
web http://go-cafe.jp

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