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【カフェのあるシーン 一幕 9月28日(土)】

どなたでもご参加いただけるイベントです(^^)
【カフェのあるシーン 一幕 9月28日(土)】
go café and coffee roastery Talk Event

焙煎家であり寫眞家でもあるGoこと山本剛さんによるトーク&おいしいコーヒーの淹れ方講座です。
焙煎も手掛けるバリスタさんがいるカフェが増えましたね。コーヒー豆の産地はたくさんあるし、煎り方の違いによる味の特徴がわからなくて、注文したり購入したりする時に迷いませんか?
焙煎家と寫眞家の日々、豆を選ぶ時に参考になるコーヒーストーリー、そして家でもおいしいコーヒーを楽しむコツを惜しげもなくレクチャーしてくださいます。
コーヒーは苦い、専門店は入りにくい、家ではお店のように淹れられないといった、コーヒーのイメージが変わるお話を聞きながらの癒しのひと時に、どうぞお誘いあわせの上お出かけください。

日時:2019年9月28日(土)13:30~15:30
費用:3,000円(試飲とおやつ付き 当日お支払いください。お釣りのないようにご準備いただけると助かります)
予約販売で人気の焙煎豆もお分けくださいます。
定員:12名
場所:食と健康の学問「tantan.to」JR三鷹駅から徒歩10分
お申込み: info@tantanto.moo.jp 又はメッセンジャーにて お名前、ご連絡先を明記の上お申し込みください。場所の詳細を折り返し致します。

【講師プロフィール】
go café and coffee roastery
山本 剛 (やまもと ごう)
北海道札幌市出身
寫眞家・焙煎家
《寫眞家について》
1990年代より広告写真家の専属アシスタントやポートレイトスタジオのチーフアシスタントを経て、2001年からフリーランスとして活動。
又、2000年、故大野一雄氏を自宅稽古場で撮影したことを契機に舞台写真も撮り始める。
「写真とは全て関係性である photograph is all relation nature.」 を心情とする。
web http://go-photograph.com
《焙煎家について》
吉祥寺・中道通り商店街にて友人の営む珈琲専門店・BLACKWELL COFFEEにて、手廻し式の直火型焙煎機での珈琲豆の焙煎技術を修得。
後、自身の屋号 「go café and coffee roastery」 にて、焙煎家としての活動を開始。
JR中央線・東小金井駅 nonowa にて開催の nonowa coffee festival(第1回、2回、4回)等に参加。
2019年7月1日より、武蔵野市緑町のシェアキッチン 「 MIDOLINO_」 にて、週1日営業の喫茶 「kissa by go café and coffee roastery」 をオープン。
又、同シェアキッチン内にて焙煎も開始し、珈琲豆の通販も行う。
8月からは週2日(月、火曜日 同時間帯)に営業日を拡大しつつ、自身の実店舗探しは継続中。
暗室で一枚一枚丁寧な手仕事で写真を焼くように、焙煎室でひとつひとつ丁寧に珈琲豆を焼くことを常に心がけています。
web http://go-cafe.jp

【キャンセル】
募集人数が限られており、また資料・材料の準備をしておりますので、当日のキャンセルは出来るだけお控えください。やむを得ないキャンセルの場合、速やかにご連絡をお願いいたします。準備等の都合でキャンセル料を頂戴しておりますのでご了承ください。開催日を含む3日前30%(9/26) 前日・当日100%。開始時刻より10分以上遅刻される場合はお電話にてご連絡ください。
主催:食と健康の学問所「tantan.to」
お問い合わせ:info@tantanto.moo.jp

《主催者より》
カフェが大好きです。喫茶店のおばちゃんになりたいくらい好きです。気持ちを切り替えたい時、ほっとしたい時、本を集中して読みたい時、考えをまとめたい時、もちろんおしいしいコーヒーを飲みたい時に、お気に入りのカフェに行きます。
初めてGoさんにお会いした時、おいしいコーヒーを淹れる方だったのはもちろん、直感的にもっと話を聞いてみたい方だなあと思い、熱烈オファーをしてtantan.toでお話しいただけることになりました。私もとても楽しみです。
http://tantanto.moo.jp/

Aeropress × Tonic go café and coffee roastery
プレスして淹れたコーヒーとトニックウォーターを
混ぜることで、初めましての味に